注: 今後数か月にわたり、App Engine ドキュメント サイトの再編成を行い、コンテンツを見つけやすくして、他の Google Cloud プロダクトとより適切に連携できるようにします。同じコンテンツを使用できますが、ナビゲーションは残りの Cloud プロダクトと同じになります。

開発環境の設定

コレクションでコンテンツを整理 必要に応じて、コンテンツの保存と分類を行います。

Node.js で開発するための環境を設定するには:

  1. Node.js の最新リリースをインストールします。

    サポートされているバージョンのリストについては、Node.js ランタイムをご覧ください。その他の Node.js バージョンの使用方法については、カスタム ランタイムをご覧ください。

  2. アプリのデプロイと管理を行う gcloud CLI をインストールして初期化します。すでに gcloud CLI のインストールと初期化が完了している場合は、gcloud components update コマンドを実行して最新のリリースに更新します。

    ダウンロードすることで、App Engine 用 gcloud CLI の利用規約の各条項に従うことに同意したとみなされます。

オプション ツールのインストール

  • GitHub のコード、サンプル、ライブラリ、ツールにアクセスするために、Git をインストールします。

    Git をインストールします。

  • 通常は Node.js と一緒に npm パッケージ マネージャーがインストールされますが、代わりに Yarn Package Manager をインストールすることもできます。

  • Node.js と npm のインストールを簡単に管理するために、Node Version Manager(nvm)をインストールします。

    NVM をインストールする

    Windows をご使用の場合は、nvm-windows をご覧ください。

  • 任意のツールやフレームワークをインストールします。たとえば、Express.js フレームワークを使用できます。