Stackdriver Error Reporting の参考文書

Stackdriver Error Reporting は、実行中のクラウド サービスで発生したエラーを集計して表示します。

サポートされる言語は、Java、Python、JavaScript、Ruby、C#、PHP、Go です。Android や iOS クライアント アプリケーションからのエラーを報告するには、Firebase Crash Reporting を設定することをおすすめします。

通常、Stackdriver Error Reporting は Google App Engine スタンダード環境で利用できます。Google App Engine フレキシブル環境、Google Compute Engine、AWS EC2 ではベータ版機能です。

使用するアプリケーションからのエラーを報告するには、アプリケーション エラーを Google Stackdriver Logging でロギングするか、API エンドポイントを呼び出します。設定手順は使用するプラットフォームによって異なります。詳しくは設定ガイドをご覧ください。

Stackdriver Error Reporting 内の情報は 30 日間保持されます。

Error Reporting により、現在選択されている Cloud Platform Console のプロジェクトのエラーが表示されます。Stackdriver アカウントはサポートしません。

外出先でもリソースをモニタリング

Google Cloud Console アプリを入手して、プロジェクトの管理にお役立てください。

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