リリースノート

このページには、Error Reporting の本番環境に関する更新内容が記載されています。このページを定期的にチェックして、新機能や更新された機能、バグ修正、既知の問題、非推奨になった機能に関するお知らせを確認してください。

プロダクトの更新に関する最新情報が配信されるようにするには、このページの URL をフィード リーダーに追加してください。

2018 年 1 月 18 日

Python アプリケーションのエラー検出が改善されました。新たに検出されるエラーグループが増えたり、通知が増えたりすることがあります。

2017 年 12 月 19 日

解決ステータス機能が一般提供になりました。エラーグループにステータスを割り当てることで、エラーのトリアージを簡単に行うことができます。

2017 年 6 月 5 日

IAM 役割: Stackdriver Error Reporting IAM 役割が利用可能になりました。Error Reporting IAM 役割をご覧ください。

2017 年 5 月

エラーフィルタ: 時間、サービス、バージョンによるフィルタリングに加えて、エラーをカスタム テキストでフィルタ処理できるようになりました。

2016 年 10 月 20 日

Cloud Functions: Cloud Functions により、JavaScript の未処理の例外が自動的に Stackdriver Error Reporting に報告されるようになりました。

2016 年 9 月 8 日

C# と Ruby がサポートされました。

PHP スタック トレースのサポートがさらに向上しました。

2016 年 8 月 16 日

Cloud Console モバイルアプリで Error Reporting がサポートされるようになりました。

2016 年 7 月 18 日

App Engine: Google App Engine スタンダード環境で Error Reporting が一般提供になりました。

2016 年 7 月 12 日

API: Stackdriver Error Reporting API に、エラーを報告する新しいエンドポイント(projects.events.report)が追加されました。

2016 年 6 月 27 日

GCP Console のトップページに Error Reporting カードが導入されました。

2016 年 3 月 17 日

Stackdriver Error Reporting のベータ版がリリースされました。

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