リリースノート

このページには、Compute Engine サービスの機能やアップデートの最新のリリースノートが掲載されています。古いリリースノートについては、アーカイブをご覧ください。

最新の API バージョン: v1

プロダクトのアップデートに関する最新情報を受け取るには、このページの URL をフィード リーダーに追加します。

2019 年 9 月 4 日

  • ゾーンリソースの予約一般利用可能になりました。特定のゾーンで、GPU およびローカル SSD の使用の有無を含め、VM を予約できます。

2019 年 9 月 3 日

  • n1-megamemn1-ultramem のマシンタイプ名をそれぞれ m1-megamemm1-ultramem に変更しました。
  • M1 マシンタイプが、台湾、ロンドン、ムンバイで利用できるようになりました。

2019 年 8 月 26 日

2019 年 8 月 23 日

  • N2 マシンタイプが、オランダの europe-west4-a ゾーンとシンガポールで利用できるようになりました。詳細については、マシンタイプをご覧ください。
  • C2 マシンタイプが、台湾、東京、ロンドンのゾーン、オランダの europe-west4-a ゾーンで利用できるようになりました。詳細については、マシンタイプをご覧ください。

2019 年 8 月 13 日

  • カスタム イメージ用に、イメージの保存ロケーションの指定がベータ版で利用可能になりました。イメージの保存ロケーションを指定すると、リージョン全体の冗長性を確保することで、データの局所性に関する規制やコンプライアンスの要件と、高可用性のニーズを満たすことができます。カスタム イメージの作成、削除、使用中止Windows イメージの作成をご覧ください。
  • Linux インスタンスに接続する際のセキュリティを強化するために、ホストキーをゲスト属性として保存できるようになりました。この機能はベータ版で利用可能になりました。ホストキーの保存をご覧ください。

2019 年 8 月 12 日

2019 年 7 月 31 日

2019 年 7 月 25 日

2019 年 7 月 17 日

  • メモリ最適化コミットメントがベータ版で利用可能になりました。確約利用割引をご覧ください。

2019 年 7 月 8 日

  • ベータ版で利用可能なコンピューティング最適化マシンタイプを使用して、VM を作成できるようになりました。該当する料金が適用されます。
  • OS インベントリ管理機能を使用して、VM インスタンスのオペレーティング システムの詳細情報を確認できるようになりました。この機能はベータ版で利用可能です。詳しくは、オペレーティング システムの詳細の表示をご覧ください。

2019 年 7 月 2 日

2019 年 6 月 27 日

2019 年 6 月 18 日

2019 年 5 月 17 日

2019 年 5 月 16 日

  • スナップショット ロケーションが一般提供になりました。スナップショットを保存するロケーションにより、スナップショットの可用性が変わる可能性があります。また、スナップショットの作成や復元にネットワークの使用料金がかかる場合があります。詳細については、スナップショットのストレージ ロケーションの選択をご覧ください。

  • マルチリージョン スナップショットの料金がリージョン スナップショットの料金と別になりました。マルチリージョン スナップショットの料金については、永続ディスクの料金をご覧ください。

2019 年 5 月 7 日

  • 次のオペレーティング システムが公開イメージとして一般利用可能になりました。

    • Red Hat Enterprise Linux 8
    • Red Hat Enterprise Linux for SAP with Update Services and High Availability 7.4 および 7.6
  • Red Hat は、Red Hat Enterprise Linux 7 for SAP Applications と Red Hat Enterprise Linux 7 for HANA のサポートを終了しました。詳しくは、RHEL for SAP のサービスをご覧ください。これを受けて、これらのイメージは Compute Engine で非推奨になりました。

2019 年 4 月 29 日

  • ゾーンリソースの予約ベータ版で利用可能になりました。特定のゾーンでメモリ最適化 VM と汎用 VM を予約できます。GPU またはローカル SSD を予約できる場合もあります。

2019 年 4 月 19 日

2019 年 4 月 18 日

2019 年 4 月 10 日

  • 8 つのリージョンで、NVIDIA® Tesla® T4 GPU および NVIDIA® Tesla® T4 仮想ワークステーションが一般公開になりました。詳しくは、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2019 年 4 月 5 日

  • 最大 160 基の vCPU と 3.75 TB のメモリを備えたメモリ最適化マシンタイプが、次のゾーンで利用可能になりました。

    • us-east4-b
    • us-east4-c

    これらのマシンタイプの料金については、料金ページをご覧ください。

2019 年 4 月 2 日

2019 年 3 月 29 日

2019 年 3 月 28 日

  • Compute Engine の SLA が更新されました。

2019 年 3 月 27 日

  • インスタンスに仮想表示デバイスを追加できます。仮想表示デバイスは、アプリケーションで物理的な GPU デバイスを追加せずに表示デバイスを使用する必要がある場合に使用します。仮想表示デバイスはベータ版で利用できます。詳しくは、インスタンスで仮想表示を有効にするをご覧ください。
  • OS ログインでインスタンスに接続する際のセキュリティを強化できます。詳しくは、OS ログインと 2 要素認証の設定をご覧ください。

2019 年 3 月 22 日

  • 読み取り / 書き込み帯域幅で、インスタンスあたりの永続ディスクのスループット パフォーマンスが 240 MB/秒に向上しました。詳細については、永続ディスクのパフォーマンスをご覧ください。

2019 年 3 月 11 日

  • スイスのチューリッヒに新しい europe-west6 リージョンを追加しました。すべてのプロジェクトとユーザーが europe-west6 リージョンに含まれる Skylake ゾーンを利用できるようになりました。詳しくは、リージョンとゾーンをご覧ください。

2019 年 2 月 27 日

  • 最大 160 基の vCPU と 3.75 TB のメモリを備えたメモリ最適化マシンタイプが、次のゾーンで利用可能になりました。

    • asia-northeast1-a
    • asia-southeast1-b
    • northamerica-northeast1-b
    • northamerica-northeast1-c
    • southamerica-east1-b
    • southamerica-east1-c
    • us-central1-a

    これらのマシンタイプの料金については、料金ページをご覧ください。

2019 年 2 月 21 日

  • カスタム マシンタイプやほとんどの事前定義のマシンタイプに、最大 128 個の永続ディスクを接続できるようになりました。詳しくは、永続ディスクの制限をご覧ください。

2019 年 2 月 14 日

  • ゾーン永続ディスクとリージョン永続ディスクに対するユーザー作成のスナップショット スケジュールがベータ版で利用可能になりました。スナップショット スケジュールを使用すると、自動スナップショット スケジュールを作成し、それらのスナップショットを維持するための保存ポリシーを含めることができます。詳しくは、永続ディスクのスナップショット スケジュールの作成をご覧ください。

2019 年 2 月 11 日

2019 年 2 月 6 日

  • 16 KB の物理ブロックサイズの選択がベータ版で可能になりました。16 KB の物理ブロックサイズでゾーンまたはリージョン永続ディスクを作成できます。一部のデータベース アプリケーションでは、16 KB 物理ブロックを使用すると、パフォーマンスが向上する場合があります。詳しくは、永続ディスクの追加をご覧ください。パフォーマンスの違いについては、永続ディスクとローカル SSD のパフォーマンスの最適化をご覧ください。また、16 KB の永続ディスクと MySQL のベスト プラクティスで、MySQL データベースのパフォーマンスを改善する方法をご確認ください。
  • インスタンス固有のゲスト属性メタデータ値を作成できるようになりました。ゲスト属性を使用することで、インスタンス内のアプリケーションとスクリプトのステータスを取得できます。詳しくは、ゲスト属性の設定とクエリをご覧ください。

2019 年 2 月 6 日

  • Managed Instance Group Updater一般利用可能になりました。柔軟でプロアクティブなローリング アップデートにより、マネージド インスタンス グループ VM のサブセットで新しいバージョンのデプロイをテストできます。

2019 年 1 月 29 日

  • VM インスタンス、ディスク、イメージなど、特定の Compute リソースに対するアクセスの許可一般利用可能になりました。この機能を使用すると、最小限の権限の原則を柔軟に適用できます。たとえば、作業を行うために必要な特定のリソースにのみ共同編集者権限を付与できます。

2019 年 1 月 24 日

  • 停止した VM インスタンスからのブートディスクの接続解除と再接続が一般利用可能になりました。Google Cloud Platform Consolegcloud または API を使用して、問題のあるブートディスクを切り離して修復し、元の VM インスタンスに再接続できます。この機能はロールバックにも使用できます。ディスクの接続を解除して、以前のスナップショットから新しいディスクを作成し、復元したディスクを VM に接続できます。詳しくは、ブートディスクの接続解除と再接続をご覧ください。

  • カスタムホスト名での VM インスタンスの作成一般利用可能になりました。

2019 年 1 月 16 日

  • 8 つのリージョンで NVIDIA® Tesla® T4 GPU および NVIDIA® Tesla® T4 仮想ワークステーションがベータ版として利用可能になりました。詳しくは、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2019 年 1 月 11 日

2018 年 12 月 14 日

2018 年 11 月 15 日

  • 限定公開の Google アクセスを使用した Windows サービスのアクティベーションが一般提供になりました。詳細については、限定公開の Google アクセスのページをご覧ください。

2018 年 11 月 13 日

  • 停止した VM インスタンスからのブートディスクの接続解除と再接続がベータ版で利用可能になりました。gcloud または API コマンドを使用して、問題のあるブートディスクを修復し、別の VM インスタンスに再接続できます。詳しくは、ブートディスクの接続解除と再接続をご覧ください。

2018 年 11 月 8 日

  • 最大 160 基の vCPU と 3.75 TB のメモリを備えたメモリ最適化マシンタイプが、southamerica-east1-a ゾーンで利用可能になりました。これらのマシンタイプの料金については、料金ページをご覧ください。

2018 年 11 月 7 日

2018 年 10 月 24 日

2018 年 10 月 22 日

2018 年 10 月 19 日

  • asia-southeast1-caustralia-southeast1-ceurope-west3-aeurope-west3-bus-west2-b ゾーンで、最大 160 基の vCPU と 3.75 TB のメモリを搭載したメモリ最適化マシンタイプが利用可能になりました。これらのマシンタイプの料金については、料金ページをご覧ください。

2018 年 10 月 2 日

  • Compute Engine は、継続利用割引により大幅な割引を実現するリソースベースの料金モデルを使用するようになりました。共有コア マシンタイプを除くすべてのマシンタイプは、マシンタイプ別に料金が請求されるのではなく、個別の vCPU とメモリの使用量を基準に請求されるようになりました。継続利用割引は、各ゾーンのマシンタイプごとに別々に計算されるのではなく、リージョン全体の vCPU とメモリの使用量に対して計算されます。詳細については、Compute Engine の料金のページをご覧ください。

  • Compute Engine 上のデータを Cloud Key Management Service の暗号鍵で保護できます。 顧客管理の暗号鍵が一般提供になりました。

2018 年 9 月 26 日

  • NVIDIA® Tesla® P4 GPU が一般提供になりました。Compute Engine の GPU を使用する方法については、Compute Engine の GPU をご覧ください。

  • グラフィックを多用するワークロードでは、NVIDIA® Tesla® P4 および P100 GPU を使用した NVIDIA® GRID® ベースの仮想ワークステーションが一般提供になりました。グラフィックを多用するアプリケーション用 GPU については、グラフィック ワークロード用 GPU をご覧ください。

  • NVIDIA® Tesla® v100 GPU は、us-central1-b および europe-west4-b ゾーンで利用できるようになりました。GPU が使用可能なゾーンの完全なリストについては、Compute Engine の GPU をご覧ください。

  • NVIDIA® Tesla® P4 GPU は、australia-southeast1-a および australia-southeast1-b ゾーンで利用できるようになりました。GPU が使用可能なゾーンの完全なリストについては、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2018 年 9 月 25 日

  • Windows Server インスタンスには、Windows サービス アクティベーション用のパブリック IP が不要になりました。Windows Server インスタンスで限定公開の Google アクセスが有効になっているサブネットワークを使用している場合、そのインスタンスは内部 VPC ネットワーク経由で Windows サービス アクティベーションを完了できます。限定公開の Google アクセスを使用した Windows サービスのアクティベーションは、ベータ版で利用できます。詳細については、限定公開の Google アクセスのページをご覧ください。

2018 年 9 月 20 日

2018 年 9 月 12 日

  • ベータ版で、VM インスタンス、ディスク、イメージなど、特定の Compute リソースに対するアクセスの許可ができるようになりました。この機能を使用すると、最小限の権限の原則を柔軟に適用できます。たとえば、作業を行うために必要な特定のリソースにのみ共同編集者権限を付与できます。

2018 年 9 月 6 日

  • ゾーン DNS 名一般利用可能になりました。今日以降に Compute Engine API を有効にするプロジェクトでは、デフォルトでゾーン DNS 名が使用されます。昨日までに Compute Engine API を有効にしたプロジェクトや組織は、引き続きデフォルトでグローバル DNS 名を使用します。プロジェクトを組織に移行しても、プロジェクトのデフォルトの DNS 名は変更されません。ゾーン DNS 名は内部 VPC ネットワークのゾーンごとにユニークです。ゾーン DNS 名に移行することで、内部 VPC ネットワークでインスタンスを参照するときにアプリケーションのフォールト トレランスを向上させることができます。新規および既存のプロジェクトでは引き続きグローバル DNS 名を使用できますが、移行することをおすすめします。詳細については、内部 DNS をご覧ください。

2018 年 9 月 4 日

  • simulateMaintenanceEvent API メソッドが一般利用可能になりました。Compute Engine のメンテナンス イベントをシミュレートし、インスタンスの可用性設定がインスタンスの動作にどのように影響するかを観察する方法の詳細については、可用性ポリシーのテストをご覧ください。

2018 年 8 月 27 日

  • NVIDIA® Tesla® V100 GPU が一般提供になりました。Compute Engine の V100 GPU を使用する方法については、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2018 年 8 月 17 日

2018 年 8 月 8 日

  • 単一テナントノードが一般提供になりました。これらのシステムを使用して、ワークロードを相互に、さらに他の Compute Engine プロジェクトからも分離する方法については、単一テナントノードをご覧ください。

2018 年 8 月 3 日

  • 3D レンダリングや動画編集などのグラフィックを多用するワークロードが存在する場合、NVIDIA® Tesla® P4 と P100 GPU を使用して、NVIDIA® GRID® テクノロジーを使用する仮想ワークステーションを作成できます。グラフィックを多用するアプリケーション用 GPU については、グラフィック ワークロード用 GPU をご覧ください。
  • 組織のポリシーを使用して、ディスク、カスタム イメージ、スナップショットの使用を制限し、組織や特定のプロジェクト内でのみ使用できるようにできます。これにより、ユーザーは組織外でディスクのコピーを作成できなくなります。詳細については、共有イメージ、ディスク、スナップショットの使用の制限をご覧ください。

2018 年 7 月 25 日

  • Shielded VMベータ版で利用可能になりました。Shielded VM イメージは、UEFI 準拠のファームウェア、セキュアブート、vTPM で保護されたメジャード ブートなどのセキュリティ機能を備えています。

2018 年 7 月 23 日

  • 1.4 TB のメモリを備えた n1-megamem-* ファミリーのメモリ最適化マシンタイプが、すべてのプロジェクトで一般利用可能になりました。これらのマシンタイプの料金については、料金ページをご覧ください。

2018 年 7 月 19 日

2018 年 7 月 18 日

2018 年 7 月 17 日

2018 年 7 月 11 日

2018 年 7 月 10 日

  • 新しい us-west2 ロサンゼルス リージョンが追加されました。すべてのプロジェクトとユーザーが us-west2 に含まれる Skylake ゾーンを利用できるようになりました。詳しくは、リージョンとゾーンをご覧ください。

  • このリリース日より前に存在していたプロジェクトで、このゾーンに新しいインスタンスを作成しようとすると、「No default subnetwork was found in the region of the instance」というエラー メッセージが表示されることがあります。この問題は、今回のリリースから 3 日以内に解決されます。それまでは、回避策として手動でサブネットを作成し、新しい VM に使用してください。

  • VM インスタンスからインスタンス テンプレートを作成する機能が、一般利用可能になりました。この機能は、インスタンスの複製、バックアップ、再作成に使用できます。

2018 年 7 月 2 日

  • Compute Engine インスタンスに 2 基または 4 基の NVIDIA® Tesla® V100 GPU を追加できるようになりました。Compute Engine の GPU を使用する方法については、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2018 年 6 月 22 日

2018 年 6 月 19 日

  • Compute Engine Trusted Images ポリシーが一般提供になりました。このポリシーを使用して、プロジェクト メンバーがアクセスできるブートディスク イメージを制御します。詳しくは、イメージへのアクセスを制限するをご覧ください。

2018 年 6 月 11 日

  • 新しい europe-north1 リージョンが追加されました。europe-north1 に含まれる Skylake ゾーンをすべてのプロジェクトおよびユーザーが使用できるようになりました。詳しくは、リージョンとゾーンをご覧ください。

  • このリリース日より前に存在していたプロジェクトで、このゾーンに新しいインスタンスを作成しようとすると、「No default subnetwork was found in the region of the instance」というエラー メッセージが表示されることがあります。この問題は、今回のリリースから 3 日以内に解決されます。それまでは、回避策として手動でサブネットを作成し、新しい VM に使用してください。

  • プリエンプティブル VM インスタンスの GPU の価格が下がりました。更新された価格については、GPU の料金のページをご覧ください。

  • プリエンプティブ VM インスタンスの GPU が一般提供になりました。

    Compute Engine の GPU を使用する方法については、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2018 年 6 月 7 日

  • 特定のプロジェクトの VM インスタンスのみをホストすることに特化した物理的な Compute Engine サーバーである、単一テナントノードを作成できます。これらのシステムを使用して、ワークロードを相互に、さらに他の Compute Engine プロジェクトからも分離する方法については、単一テナントノードをご覧ください。

2018 年 6 月 5 日

  • Compute Engine 上のデータを Cloud Key Management Service の暗号鍵で保護できます。 顧客管理の暗号鍵がベータ版で利用可能になりました。

2018 年 5 月 28 日

NVIDIA® Tesla® V100 GPU が次のリージョンで利用可能になりました。

  • us-west1-a
  • us-central1-a
  • asia-east1-c

Compute Engine の V100 GPU を使用する方法については、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2018 年 5 月 23 日

  • リージョン永続ディスクベータ版へのサポートが追加されました。この機能は、リージョン永続ディスクごとに、リージョン内の 2 つのゾーンにわたる同期ブロックレベル レプリケーションを提供します。

2018 年 5 月 16 日

  • NVIDIA® Tesla® V100 GPU を使用するインスタンスで、ローカル SSD デバイスを使用できるようになりました。Compute Engine の V100 GPU を使用する方法については、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2018 年 5 月 8 日

2018 年 5 月 7 日

  • europe-west4-a ゾーンにローカル SSD サポートが追加されました。詳しくは、リージョンとゾーンをご覧ください。

2018 年 5 月 1 日

  • asia-southeast1 リージョンに 3 つ目のゾーンが追加されました。このゾーンは、Skylake プラットフォームを使用する場合に、最大 96 基の vCPU を備えたマシンタイプをサポートします。詳しくは、リージョンとゾーンをご覧ください。

2018 年 4 月 30 日

  • NVIDIA® Tesla® V100 GPU がベータ版で提供されるようになりました。V100 GPU が利用可能なゾーンについては、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2018 年 4 月 20 日

  • NVIDIA® Tesla® P100 GPU が一般提供になりました。P100 GPU が利用可能なゾーンについては、Compute Engine の GPU をご覧ください。

  • VM インスタンスの作成時における、複数のセカンダリ非ブートディスクの作成が一般利用可能になりました。

2018 年 4 月 19 日

2018 年 4 月 17 日

NVIDIA® Tesla® P100 GPU が次のゾーンで利用可能になりました。

  • asia-east1-c
  • europe-west4-a

Compute Engine の GPU を使用する方法について詳しくは、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2018 年 4 月 11 日

  • シミュレート メンテナンス イベントを実行して、インスタンスでのライブ マイグレーション、終了、プリエンプションの影響をテストできるようになりました。シミュレート メンテナンス イベントはベータ版で利用できます。インスタンスでメンテナンス イベントをテストする方法については、可用性ポリシーのテストをご覧ください。

  • ネスト化された仮想化一般利用可能になりました。

2018 年 3 月 28 日

  • 既存の仮想ディスク(VMDK、VHD など)を Compute Engine にカスタム イメージとしてインポートできます。 仮想ディスクのインポート一般利用可能になりました。

2018 年 3 月 23 日

  • CloudEndure 移行サービスを使用して、Windows Server 2003 サーバーを Compute Engine にインポートできます。手順については、Compute Engine への VM の移行をご覧ください。

2018 年 3 月 14 日

  • スナップショットからイメージを作成する機能が一般提供になりました。カスタム イメージの作成のページをご覧ください。

2018 年 3 月 13 日

  • europe-west4 リージョンに 3 つ目のゾーンが追加されました。このゾーンは、96 基の vCPU ハイメモリとハイ CPU を備えたマシンをサポートしています。現時点では、ローカル SSD をサポートしていません。詳しくは、リージョンとゾーンをご覧ください。リージョン マネージド インスタンス グループのユーザーの場合、europe-west4 に 3 つ目のゾーンが追加されたことにより、このリージョンでゾーンをより柔軟に指定できます。インスタンスのゾーンを指定しない場合、Compute Engine はデフォルトで 3 つのゾーンすべてを選択します。詳しくは、リージョン マネージド インスタンス グループを使用したインスタンスの分散をご覧ください。

2018 年 3 月 8 日

2018 年 3 月 7 日

  • 既存の仮想ディスク(VMDK、VHD など)を Compute Engine に機能イメージとしてインポートできます。 仮想ディスクのインポートベータ版で利用できます。

2018 年 3 月 2 日

2018 年 2 月 22 日

2018 年 2 月 9 日

2018 年 2 月 1 日

2018 年 1 月 31 日

2018 年 1 月 24 日

  • OS Login API と鍵管理機能が一般提供になりました。公開 SSH 認証鍵を Google アカウントや G Suite 組織の個々のメンバー アカウントまたは Cloud Identity 組織と関連付けることができます。詳しくは、インスタンス アクセスの管理をご覧ください。

2018 年 1 月 22 日

  • asia-east1-a ゾーンと us-east1-d ゾーンの NVIDIA® Tesla® K80 GPU では、メモリ 416 GB までの GPU インスタンスを作成できます。

GPU が利用可能なゾーンについて詳しくは、Compute Engine の GPU をご覧ください。

2018 年 1 月 11 日

2018 年 1 月 10 日

  • 新しい europe-west4 リージョンが追加されました。europe-west4 に含まれる Skylake ゾーンをすべてのプロジェクトおよびユーザーが使用できるようになりました。詳しくは、リージョンとゾーンをご覧ください。

  • 新しい northamerica-northeast1 モントリオール リージョンが追加されました。northamerica-northeast1 に含まれる Skylake ゾーンをすべてのプロジェクトおよびユーザーが使用できるようになりました。詳しくは、リージョンとゾーンをご覧ください。

2018 年 1 月 8 日

  • ゾーン DNS 名ベータ版で利用可能になりました。ゾーン DNS 名は内部 VPC ネットワークのゾーンごとにユニークです。グローバル DNS 名は引き続き解決されますが、ゾーン DNS 名を有効にすることで、内部 VPC ネットワークでインスタンスを参照するときにアプリケーションのフォールト トレラントを向上させることができます。詳しくは、ゾーン DNS をご覧ください。
このページは役立ちましたか?評価をお願いいたします。

フィードバックを送信...

Compute Engine ドキュメント