リリースノート

このページには Cloud Bigtable の更新内容が記載されています。このページを定期的にチェックして、新機能や更新された機能、バグ修正、既知の問題、非推奨になった機能に関するお知らせを確認してください。

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2018 年 8 月 3 日

Cloud Bigtable 用 C++ クライアント ライブラリのベータ版が利用可能になりました。

2018 年 7 月 25 日

レプリケーションが一般提供になりました。

2018 年 7 月 11 日

割り当てと制限のページに、Google Cloud Platform Console に表示されるすべての割り当てが掲載されるようになりました。また、アプリケーション プロファイルに関連する割り当てと制限も表示されます。これらの割り当てと制限は新たに追加されたものではありませんが、以前のドキュメントには記載されていませんでした。

2018 年 7 月 10 日

Cloud Bigtable 用 Key Visualizer のベータ版が利用可能になりました。Key Visualizer を使用すると、Cloud Bigtable の使用状況を詳しく分析し、パフォーマンス問題のトラブルシューティングを行うことができます。

Cloud Bigtable が us-west2 リージョン(ロサンゼルス)で使用できるようになりました。

2018 年 7 月 9 日

Cloud Bigtable 用 C# クライアント ライブラリのベータ版が利用可能になりました。

2018 年 6 月 29 日

2018 年 7 月 1 日ではなく 10 月 1 日から、ノードあたりのストレージ量の制限が Cloud Bigtable に適用されます。

この日付を表示するため、現在 Google Cloud Platform Console を更新しています。変更が完了するまで、GCP Console には古い適用日が表示されます。

2018 年 6 月 28 日

Cloud Bigtable 用 Node.js クライアント ライブラリのベータ版が利用可能になりました。

2018 年 6 月 11 日

Cloud Bigtable が europe-north1 リージョン(フィンランド)で使用できるようになりました。

2018 年 5 月 7 日

Cloud Bigtable のインスタンス レベルの IAM が一般的に利用可能になりました。

Cloud Bigtable の IAM 権限のリストから列ファミリーの権限(bigtable.columnfamilies.*)が削除されました。これらの権限は非推奨となり、将来的にサポートされなくなります。

  • テーブルの列ファミリーの情報を表示する必要がある場合は、IAM の役割に bigtable.tables.get 権限が含まれていることを確認してください。
  • テーブルの列ファミリーを変更する必要がある場合、IAM の役割に bigtable.tables.update 権限が含まれていることを確認してください。

2018 年 5 月 3 日

2018 年 4 月 30 日

Cloud Bigtable が europe-west2 リージョン(ロンドン)で使用できるようになりました。

2018 年 4 月 25 日

レプリケーションのベータ版が利用可能になりました。レプリケーションによって、データが自動的に 2 つのゾーンで利用できるようになり、可用性と耐久性が向上します。

GCP Console で、各クラスタのストレージの利用率、ノード数、レプリケーションのステータスを表示する新しいグラフを含めて、Cloud Bigtable のモニタリングが向上しました。

Google Cloud Platform Console で、インスタンスのクラスタで、含まれるノード数に基づいて、ストレージを使用しすぎていないかどうかが表示されるようになりました。 詳しくは、ノードごとのストレージの制限をご覧ください

2018 年 3 月 15 日

Cloud Bigtable が us-west1 リージョン(オレゴン)で使用できるようになりました。

2018 年 2 月 6 日

Cloud Bigtable が europe-west4 リージョン(オランダ)で使用できるようになりました。

2018 年 2 月 2 日

Cloud Bigtable が asia-southeast1 リージョン(シンガポール)で使用できるようになりました。

2018 年 1 月 31 日

IAM カスタム役割が一般提供になりました。

2018 年 1 月 2 日

このページを更新し、Cloud Bigtable サービスのリリースノートを掲載しました。Java 用 Cloud Bigtable HBase クライアントのリリースノートについては、クライアント ライブラリの GitHub リリースページをご覧ください。

2017 年 12 月 20 日

管理アクティビティの監査ログのベータ版がリリースされました。

2017 年 12 月 15 日

Cloud Bigtable インスタンスにラベルを追加できるようになりました。

REST Admin API が、Cloud Bigtable オペレーションの一覧作成メソッドを正しく実装するようになりました。

2017 年 12 月 7 日

Cloud Bigtable が asia-northeast1 リージョン(東京)で使用できるようになりました。

2017 年 11 月 28 日

Stackdriver Monitoring を使用して、Cloud Bigtable の指標を含むアラート ポリシーとカスタム ダッシュボードを作成できるようになりました。

2017 年 10 月 18 日

スキーマ設計のドキュメントで、行キーでのハッシュ値の使用が非推奨になりました。人が読める値を使用してください。

2017 年 9 月 19 日

Cloud Bigtable 用に事前定義された Cloud Identity and Access Management 役割に閲覧者の役割が追加されました。この役割は、Google Cloud Platform Console で Cloud Bigtable の基本的な機能にアクセスできます。

2017 年 9 月 6 日

Google Cloud Platform Console で、1 秒あたりに読み書きされる行数を表すグラフを使用できるようになりました。

2017 年 7 月 25 日

Cloud Bigtable REST Admin API の V2 が使用可能になりました。この API を使用して Cloud Bigtable インスタンスを管理できます。

2017 年 7 月 24 日

Cloud Bigtable の Cloud Identity and Access Management カスタム役割のベータ版が利用可能になりました。

2017 年 5 月 1 日

Cloud Bigtable が Cloud Identity and Access Management をサポートするようになりました。

2017 年 3 月 10 日

Google Cloud Platform Console で、インスタンスに関する次の情報を表示するグラフを使用できるようになりました。

  • インスタンスのクラスタのノード数。
  • インスタンスのクラスタに含まれるすべてのノードについての平均 CPU 使用率。
  • インスタンスのクラスタで最もビジーなノードの CPU 使用率。

2017 年 3 月 9 日

Cloud Bigtable の開発インスタンスを作成できるようになりました。開発インスタンスは、単一ノードと同等のパフォーマンスに制限された、低コストのインスタンスです。

2016 年 6 月 29 日

Cloud Bigtable が一般的に利用可能になりました。

各 Cloud Bigtable クラスタが、クラスタのコンテナであるインスタンス内に含まれるようになりました。2016 年 6 月 29 日より前に作成されたインスタンスでは、そのインスタンス ID はクラスタ ID と同じです(このルールには例外が 1 つあり、2016 年 6 月 29 日より前に同じ ID を持つ複数のクラスタがあった場合、そのインスタンス ID の末尾に -1-2、などが付けられ、各インスタンスは一意の ID になります)。

Cloud Bigtable RPC API の V2 が使用可能になりました。Data API または Admin API をターゲットにするカスタム gRPC クライアントを記述できます。

Cloud Bigtable が us-east1 リージョン(サウスカロライナ)で使用できるようになりました。

2015 年 5 月 6 日

Cloud Bigtable のベータ版が利用可能になりました。

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