ビルド済みエージェントを作成する

コレクションでコンテンツを整理 必要に応じて、コンテンツの保存と分類を行います。

このチュートリアルの最初のステップは、エージェントを作成することです。エージェントをゼロから作成するのではなく、バンキングのビルド済みエージェントをインポートします。ビルド済みエージェントを使用すると、このチュートリアルの時間を短縮できます。

ビルド済みエージェントをインポートするには:

  1. Dialogflow ES コンソールに移動します。
  2. 左側のサイドバー メニューで [ビルド済みエージェント] をクリックします。
  3. ビルド済み Banking エージェントにカーソルを合わせます。
  4. [Import(インポート)] をクリックします。
  5. ダイアログボックスが表示されます。
  6. エージェントの名前を指定します。
  7. 新しい GCP プロジェクトを作成するか、既存の GCP プロジェクトを選択します。
  8. [Create Agent From Template] をクリックします。

次のステップでは、このエージェントの Webhook サービスを作成します。