トピックを作成して使用する

コレクションでコンテンツを整理 必要に応じて、コンテンツの保存と分類を行います。

このドキュメントでは、Pub/Sub トピックを作成、更新、表示、削除する方法について説明します。このドキュメントでは、トピックとサブスクリプションを指定する方法についても説明します。

トピック内のデータ レプリケーション

Pub/Sub トピックでは、3 つのゾーンを使用してデータを保存します。このサービスでは、少なくとも 2 つのゾーンに対する同期レプリケーションと、追加 の 3 つ目のゾーンに対するベスト エフォート レプリケーションが保証されます。Pub/Sub レプリケーションは 1 つのリージョン内でのみ行われます。

トピックのプロパティ

トピックを作成または更新するときは、そのプロパティを指定する必要があります。

  • デフォルトのサブスクリプションを追加する。Pub/Sub トピックにデフォルトのサブスクリプションを追加します。トピックの作成後、そのトピックに対して別のサブスクリプションを作成できます。デフォルトのサブスクリプションには次のプロパティがあります。

    • -sub のサブスクリプション ID
    • pull 配信タイプ
    • 7 日間のメッセージ保持期間
    • 非アクティブな状態が 31 日間までの有効期間
    • 10 秒間の確認応答期限
    • 即時再試行ポリシー
  • Schema. スキーマは、メッセージ データ フィールドに使用する形式です。スキーマは、Pub/Sub によって適用されるパブリッシャーとサブスクライバーの間のコントラクトです。トピック スキーマは、メッセージの種類と権限を標準化して、組織内のさまざまなチームが利用できるようにします。Pub/Sub は、メッセージ タイプと権限の一元的な権限を作成します。スキーマを使用してトピックを作成するには、スキーマの作成と管理をご覧ください。

  • メッセージ保持期間パブリッシュ後に Pub/Sub トピックがメッセージを保持する期間を指定します。メッセージの保持期間が経過すると、確認応答状態にかかわらず、Pub/Sub によりメッセージが破棄される可能性があります。トピックにパブリッシュされたすべてのメッセージの保管には、メッセージ ストレージ料金が発生します。

    • デフォルト = 無効
    • 最小値: 10 分。
    • 最大値: 31 日
  • 顧客管理の暗号鍵(CMEK)を使用するトピックが CMEK で暗号化されているかどうかを指定します。Pub/Sub はデフォルトでは、Google が管理する鍵を使用してメッセージを暗号化します。このオプションを指定すると、Pub/Sub は CMEK でエンベロープ暗号化パターンを使用します。このアプローチでは、Cloud KMS はメッセージを暗号化しません。Cloud KMS は、Pub/Sub がトピックごとに作成するデータ暗号鍵(DEK)を暗号化します。Pub/Sub は、トピック用に生成された最新の DEK を使用してメッセージを暗号化します。Pub/Sub は、メッセージをサブスクライバーに配信する直前に復号します。鍵の作成の詳細については、メッセージ暗号化の構成をご覧ください。

トピックまたはサブスクリプションを指定するガイドライン

Pub/Sub リソース名は、サブスクリプションやトピックなどの Pub/Sub のリソースを一意に識別します。リソース名は次の形式になっている必要があります。

projects/project-identifier/collection/ID

  • project-identifier. は、Google Cloud Console から利用可能なプロジェクト ID にする必要があります。例: projects/sampleproject/topics/sampletopic

  • collection. は、subscriptionssnapshotstopics のいずれかにする必要があります。

  • ID. は、次のガイドラインに従う必要があります。

    • 文字列 goog で始めないこと。
    • 文字から始まる
    • 3~255 文字の長さであること。
    • 次の文字だけが含まれている: 文字 [A-Za-z]、数字 [0-9]、ダッシュ -、アンダースコア _、ピリオド .、チルダ ~、プラス記号 +、パーセント記号 %

    上記のリストの特殊文字は、URL エンコードのないリソース名で使用できます。ただし、URL で使用されている場合、その他すべての特殊文字が適切にエンコードまたはデコードされることを確認する必要があります。たとえば、mi-tópico無効な相対名です。mi-t%C3%B3pico は有効です。この形式は、REST 呼び出しを行うときに重要です。

トピックを作成する

トピックは、それを公開または登録する前に作成します。

Console

トピックを作成する方法は次のとおりです。

  1. Google Cloud コンソールで、Pub/Sub の [トピック] ページに移動します。

    [トピック] に移動

  2. [トピックを作成] をクリックします。

  3. [トピック ID] に、トピックの ID を入力します。

  4. [デフォルトのサブスクリプションを追加] オプションは、そのまま保持します。

  5. 他のオプションは選択しないでください。

  6. [トピックを作成] をクリックします。

gcloud CLI

トピックを作成するには、gcloud pubsub topics create コマンドを実行します。

gcloud pubsub topics create TOPIC_ID

REST

トピックを作成するには、projects.topics.create メソッドを使用します。

リクエストは、Authorization ヘッダー内のアクセス トークンにより認証を受ける必要があります。現在のアプリケーションのデフォルト認証情報のアクセス トークンを取得する場合は、gcloud auth application-default print-access-token を使用します。

PUT https://pubsub.googleapis.com/v1/projects/PROJECT_ID/topics/TOPIC_ID
Authorization: Bearer ACCESS_TOKEN
    

ここで

  • PROJECT_ID はプロジェクト ID です。
  • TOPIC_ID はトピック ID です。
  • 対応:

    {
     "name": "projects/PROJECT_ID/topics/TOPIC_ID"
    }
    

    C++

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある C++ 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub C++ API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    namespace pubsub = ::google::cloud::pubsub;
    [](pubsub::TopicAdminClient client, std::string project_id,
       std::string topic_id) {
      auto topic = client.CreateTopic(pubsub::TopicBuilder(
          pubsub::Topic(std::move(project_id), std::move(topic_id))));
      // Note that kAlreadyExists is a possible error when the library retries.
      if (topic.status().code() == google::cloud::StatusCode::kAlreadyExists) {
        std::cout << "The topic already exists\n";
        return;
      }
      if (!topic) throw std::runtime_error(topic.status().message());
    
      std::cout << "The topic was successfully created: " << topic->DebugString()
                << "\n";
    }

    C#

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある C# 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub C# API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    
    using Google.Cloud.PubSub.V1;
    using Grpc.Core;
    using System;
    
    public class CreateTopicSample
    {
        public Topic CreateTopic(string projectId, string topicId)
        {
            PublisherServiceApiClient publisher = PublisherServiceApiClient.Create();
            var topicName = TopicName.FromProjectTopic(projectId, topicId);
            Topic topic = null;
    
            try
            {
                topic = publisher.CreateTopic(topicName);
                Console.WriteLine($"Topic {topic.Name} created.");
            }
            catch (RpcException e) when (e.Status.StatusCode == StatusCode.AlreadyExists)
            {
                Console.WriteLine($"Topic {topicName} already exists.");
            }
            return topic;
        }
    }

    Go

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Go 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Go API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    import (
    	"context"
    	"fmt"
    	"io"
    
    	"cloud.google.com/go/pubsub"
    )
    
    func create(w io.Writer, projectID, topicID string) error {
    	// projectID := "my-project-id"
    	// topicID := "my-topic"
    	ctx := context.Background()
    	client, err := pubsub.NewClient(ctx, projectID)
    	if err != nil {
    		return fmt.Errorf("pubsub.NewClient: %v", err)
    	}
    	defer client.Close()
    
    	t, err := client.CreateTopic(ctx, topicID)
    	if err != nil {
    		return fmt.Errorf("CreateTopic: %v", err)
    	}
    	fmt.Fprintf(w, "Topic created: %v\n", t)
    	return nil
    }
    

    Java

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Java 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Java API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    
    import com.google.cloud.pubsub.v1.TopicAdminClient;
    import com.google.pubsub.v1.Topic;
    import com.google.pubsub.v1.TopicName;
    import java.io.IOException;
    
    public class CreateTopicExample {
      public static void main(String... args) throws Exception {
        // TODO(developer): Replace these variables before running the sample.
        String projectId = "your-project-id";
        String topicId = "your-topic-id";
    
        createTopicExample(projectId, topicId);
      }
    
      public static void createTopicExample(String projectId, String topicId) throws IOException {
        try (TopicAdminClient topicAdminClient = TopicAdminClient.create()) {
          TopicName topicName = TopicName.of(projectId, topicId);
          Topic topic = topicAdminClient.createTopic(topicName);
          System.out.println("Created topic: " + topic.getName());
        }
      }
    }

    Node.js

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Node.js 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Node.js API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    /**
     * TODO(developer): Uncomment this variable before running the sample.
     */
    // const topicNameOrId = 'YOUR_TOPIC_NAME_OR_ID';
    
    // Imports the Google Cloud client library
    const {PubSub} = require('@google-cloud/pubsub');
    
    // Creates a client; cache this for further use
    const pubSubClient = new PubSub();
    
    async function createTopic() {
      // Creates a new topic
      await pubSubClient.createTopic(topicNameOrId);
      console.log(`Topic ${topicNameOrId} created.`);
    }
    
    createTopic();

    PHP

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある PHP 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub PHP API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    use Google\Cloud\PubSub\PubSubClient;
    
    /**
     * Creates a Pub/Sub topic.
     *
     * @param string $projectId  The Google project ID.
     * @param string $topicName  The Pub/Sub topic name.
     */
    function create_topic($projectId, $topicName)
    {
        $pubsub = new PubSubClient([
            'projectId' => $projectId,
        ]);
        $topic = $pubsub->createTopic($topicName);
    
        printf('Topic created: %s' . PHP_EOL, $topic->name());
    }

    Python

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Python 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Python API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    from google.cloud import pubsub_v1
    
    # TODO(developer)
    # project_id = "your-project-id"
    # topic_id = "your-topic-id"
    
    publisher = pubsub_v1.PublisherClient()
    topic_path = publisher.topic_path(project_id, topic_id)
    
    topic = publisher.create_topic(request={"name": topic_path})
    
    print(f"Created topic: {topic.name}")

    Ruby

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Ruby 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Ruby API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    # topic_id = "your-topic-id"
    require "google/cloud/pubsub"
    
    pubsub = Google::Cloud::Pubsub.new
    
    topic = pubsub.create_topic topic_id
    
    puts "Topic #{topic.name} created."

    組織のポリシーの制約

    組織のポリシーを使用すると、トピックの作成を制限できます。たとえば、ポリシーによって Compute Engine リージョンのメッセージ ストレージを制限できます。トピックの作成エラーを回避するには、トピックを作成する前に、必要に応じて組織のポリシーを調べて更新します。

    プロジェクトを新しく作成した場合は、組織ポリシーが初期化されるまで数分待ってからトピックを作成します。

    [組織のポリシー] に移動

    スキーマを使用してトピックを作成する

    トピックの作成中にスキーマを割り当てる場合があります。

    スキーマを使用する場合のガイドラインは次のとおりです。

    • 既存のトピックにスキーマを追加することはできません。
    • スキーマは、トピックを作成する際にのみ指定できます。
    • スキーマがトピックに関連付けられた後、スキーマの更新やそのトピックとの関連付けの削除はできません。
    • 同じスキーマを他の新しいトピックにも適用できます。
    • スキーマを削除すると、関連するすべてのトピックへのパブリッシュが失敗します。

    スキーマの詳細については、スキーマの作成と管理をご覧ください。

    Console

    トピックを作成してスキーマを割り当てるには、次の手順を行います。

    1. Google Cloud コンソールで、Pub/Sub の [トピック] ページに移動します。

      [トピック] に移動

    2. [トピックを作成] をクリックします。

    3. [トピック ID] に、トピックの ID を入力します。

    4. [スキーマを使用する] チェックボックスをオンにします。他のオプションはデフォルト設定のままにします。

    5. [Pub/Sub スキーマを選択] をクリックし、[新しいスキーマを作成] を選択します。既存のスキーマを使用する場合は、ステップ 7 に進みます。

    6. [スキーマ ID] フィールドにスキーマの ID を入力します。

    7. [スキーマタイプ] で [Avro] または [プロトコル バッファ] を選択します。

    8. [スキーマ定義] フィールドに、スキーマのプロトコル バッファ定義の Avro を入力します。

    9. [作成] をクリックしてスキーマを保存します。

    10. [トピックの作成] ダイアログ ウィンドウの [Pub/Sub スキーマを選択] でスキーマを検索します。

    11. [作成] をクリックしてトピックを保存し、選択したスキーマに割り当てます。

    gcloud

    以前に作成したスキーマが割り当てられたトピックを作成するには、次の gcloud pubsub topics create コマンドを実行します。

    gcloud pubsub topics create TOPIC_ID \
            --message-encoding=ENCODING_TYPE \
            --schema=SCHEMA_ID
    

    ここで

    • TOPIC_ID は、作成するトピックの ID です。
    • ENCODING_TYPE は、スキーマに対して検証されるメッセージのエンコードです。この値は JSON または BINARY に設定する必要があります。
    • SCHEMA_ID は、既存のスキーマの ID です。

    別の Google Cloud プロジェクトからスキーマを割り当てることもできます。

    gcloud pubsub topics create TOPIC_ID \
            --message-encoding=ENCODING_TYPE \
            --schema=SCHEMA_ID \
            --schema-project=SCHEMA_PROJECT \
            --project=TOPIC_PROJECT
    

    ここで

    • SCHEMA_PROJECT は、スキーマの Google Cloud プロジェクトのプロジェクト ID です。
    • TOPIC_PROJECT は、トピックの Google Cloud プロジェクトのプロジェクト ID です。

    REST

    トピックを作成するには、projects.topics.create メソッドを使用します。

    リクエスト:

    リクエストは、Authorization ヘッダー内のアクセス トークンにより認証を受ける必要があります。現在のアプリケーションのデフォルト認証情報のアクセス トークンを取得する場合は、gcloud auth application-default print-access-token を使用します。

    PUT https://pubsub.googleapis.com/v1/projects/PROJECT_ID/topics/TOPIC_ID
    Authorization: Bearer ACCESS_TOKEN
    

    リクエストの本文:

    {
      "schemaSettings": {
        "schema": "SCHEMA_NAME",
        "encoding": "ENCODING_TYPE"
      }
    }
    

    ここで

    • PROJECT_ID はプロジェクト ID です。
    • TOPIC_ID はトピック ID です。
    • SCHEMA_NAME は、公開されたメッセージが検証される必要があるスキーマの名前です。形式は projects/PROJECT_ID/schemas/SCHEMA_ID です。
    • ENCODING_TYPE は、スキーマに対して検証されるメッセージのエンコードです。JSON または BINARY に設定する必要があります。

    レスポンス:

    {
      "name": "projects/PROJECT_ID/topics/TOPIC_ID",
      "schemaSettings": {
        "schema": "SCHEMA_NAME",
        "encoding": "ENCODING_TYPE"
      }
    }
    

    C++

    このサンプルを試す前に、クイックスタート: クライアント ライブラリの使用の C++ の設定手順を実施してください。詳細については、Pub/Sub C++ API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    namespace pubsub = ::google::cloud::pubsub;
    [](pubsub::TopicAdminClient client, std::string project_id,
       std::string topic_id, std::string schema_id, std::string const& encoding) {
      auto const& schema = pubsub::Schema(project_id, std::move(schema_id));
      auto topic = client.CreateTopic(
          pubsub::TopicBuilder(
              pubsub::Topic(std::move(project_id), std::move(topic_id)))
              .set_schema(schema)
              .set_encoding(encoding == "JSON" ? google::pubsub::v1::JSON
                                               : google::pubsub::v1::BINARY));
      // Note that kAlreadyExists is a possible error when the library retries.
      if (topic.status().code() == google::cloud::StatusCode::kAlreadyExists) {
        std::cout << "The topic already exists\n";
        return;
      }
      if (!topic) throw std::runtime_error(topic.status().message());
    
      std::cout << "The topic was successfully created: " << topic->DebugString()
                << "\n";
    }

    C#

    このサンプルを試す前に、クイックスタート: クライアント ライブラリの使用の C# の設定手順を実施してください。詳細については、Pub/Sub C# API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    
    using Google.Cloud.PubSub.V1;
    using Grpc.Core;
    using System;
    
    public class CreateTopicWithSchemaSample
    {
        public Topic CreateTopicWithSchema(string projectId, string topicId, string schemaName, Encoding encoding)
        {
            PublisherServiceApiClient publisher = PublisherServiceApiClient.Create();
            var topicName = TopicName.FromProjectTopic(projectId, topicId);
            Topic topic = new Topic
            {
                Name = topicName.ToString(),
                SchemaSettings = new SchemaSettings
                {
                    Schema = schemaName,
                    Encoding = encoding
                }
            };
    
            Topic receivedTopic = null;
            try
            {
                receivedTopic = publisher.CreateTopic(topic);
                Console.WriteLine($"Topic {topic.Name} created.");
            }
            catch (RpcException e) when (e.Status.StatusCode == StatusCode.AlreadyExists)
            {
                Console.WriteLine($"Topic {topicName} already exists.");
            }
            return receivedTopic;
        }
    }

    Go

    このサンプルを試す前に、クイックスタート: クライアント ライブラリの使用の Go の設定手順を実施してください。詳細については、Pub/Sub Go API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    import (
    	"context"
    	"fmt"
    	"io"
    
    	"cloud.google.com/go/pubsub"
    )
    
    func createTopicWithSchema(w io.Writer, projectID, topicID, schemaID string, encoding pubsub.SchemaEncoding) error {
    	// projectID := "my-project-id"
    	// topicID := "my-topic"
    	// schemaID := "my-schema-id"
    	// encoding := pubsub.EncodingJSON
    	ctx := context.Background()
    	client, err := pubsub.NewClient(ctx, projectID)
    	if err != nil {
    		return fmt.Errorf("pubsub.NewClient: %v", err)
    	}
    
    	tc := &pubsub.TopicConfig{
    		SchemaSettings: &pubsub.SchemaSettings{
    			Schema:   fmt.Sprintf("projects/%s/schemas/%s", projectID, schemaID),
    			Encoding: encoding,
    		},
    	}
    	t, err := client.CreateTopicWithConfig(ctx, topicID, tc)
    	if err != nil {
    		return fmt.Errorf("CreateTopicWithConfig: %v", err)
    	}
    	fmt.Fprintf(w, "Topic with schema created: %#v\n", t)
    	return nil
    }
    

    Java

    このサンプルを試す前に、クイックスタート: クライアント ライブラリの使用の Java の設定手順を実施してください。詳細については、Pub/Sub Java API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    
    import com.google.api.gax.rpc.AlreadyExistsException;
    import com.google.cloud.pubsub.v1.TopicAdminClient;
    import com.google.pubsub.v1.Encoding;
    import com.google.pubsub.v1.SchemaName;
    import com.google.pubsub.v1.SchemaSettings;
    import com.google.pubsub.v1.Topic;
    import com.google.pubsub.v1.TopicName;
    import java.io.IOException;
    
    public class CreateTopicWithSchemaExample {
    
      public static void main(String... args) throws Exception {
        // TODO(developer): Replace these variables before running the sample.
        String projectId = "your-project-id";
        String topicId = "your-topic-id";
        // Use an existing schema.
        String schemaId = "your-schema-id";
        // Choose either BINARY or JSON message serialization in this topic.
        Encoding encoding = Encoding.BINARY;
    
        createTopicWithSchemaExample(projectId, topicId, schemaId, encoding);
      }
    
      public static void createTopicWithSchemaExample(
          String projectId, String topicId, String schemaId, Encoding encoding) throws IOException {
        TopicName topicName = TopicName.of(projectId, topicId);
        SchemaName schemaName = SchemaName.of(projectId, schemaId);
    
        SchemaSettings schemaSettings =
            SchemaSettings.newBuilder().setSchema(schemaName.toString()).setEncoding(encoding).build();
    
        try (TopicAdminClient topicAdminClient = TopicAdminClient.create()) {
    
          Topic topic =
              topicAdminClient.createTopic(
                  Topic.newBuilder()
                      .setName(topicName.toString())
                      .setSchemaSettings(schemaSettings)
                      .build());
    
          System.out.println("Created topic with schema: " + topic.getName());
        } catch (AlreadyExistsException e) {
          System.out.println(schemaName + "already exists.");
        }
      }
    }

    Node.js

    このサンプルを試す前に、クイックスタート: クライアント ライブラリの使用の Node.js の設定手順を実施してください。詳細については、Pub/Sub Node.js API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    /**
     * TODO(developer): Uncomment these variables before running the sample.
     */
    // const topicNameOrId = 'YOUR_TOPIC_NAME_OR_ID';
    // const schemaName = 'YOUR_SCHEMA_NAME_OR_ID';
    // const encodingType = 'BINARY';
    
    // Imports the Google Cloud client library
    const {PubSub} = require('@google-cloud/pubsub');
    
    // Creates a client; cache this for further use
    const pubSubClient = new PubSub();
    
    async function createTopicWithSchema(
      topicNameOrId,
      schemaNameOrId,
      encodingType
    ) {
      // Get the fully qualified schema name.
      const schema = pubSubClient.schema(schemaNameOrId);
      const fullName = await schema.getName();
    
      // Creates a new topic with a schema. Note that you might also
      // pass Encodings.Json or Encodings.Binary here.
      await pubSubClient.createTopic({
        name: topicNameOrId,
        schemaSettings: {
          schema: fullName,
          encoding: encodingType,
        },
      });
      console.log(`Topic ${topicNameOrId} created with schema ${fullName}.`);
    }

    PHP

    このサンプルを試す前に、クイックスタート: クライアント ライブラリの使用の PHP の設定手順を実施してください。詳細については、Pub/Sub PHP API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    use Google\Cloud\PubSub\PubSubClient;
    use Google\Cloud\PubSub\Schema;
    
    /**
     * Create a topic with a schema.
     *
     * @param string $projectId
     * @param string $topicId
     * @param string $schemaId
     * @param string $encoding
     */
    function create_topic_with_schema($projectId, $topicId, $schemaId, $encoding)
    {
        $pubsub = new PubSubClient([
            'projectId' => $projectId,
        ]);
    
        $schema = $pubsub->schema($schemaId);
    
        $topic = $pubsub->createTopic($topicId, [
            'schemaSettings' => [
                // The schema may be provided as an instance of the schema type,
                // or by using the schema ID directly.
                'schema' => $schema,
                // Encoding may be either `BINARY` or `JSON`.
                // Provide a string or a constant from Google\Cloud\PubSub\V1\Encoding.
                'encoding' => $encoding,
            ]
        ]);
    
        printf('Topic %s created', $topic->name());
    }

    Python

    このサンプルを試す前に、クイックスタート: クライアント ライブラリの使用の Python の設定手順を実施してください。詳細については、Pub/Sub Python API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    from google.api_core.exceptions import AlreadyExists, InvalidArgument
    from google.cloud.pubsub import PublisherClient, SchemaServiceClient
    from google.pubsub_v1.types import Encoding
    
    # TODO(developer): Replace these variables before running the sample.
    # project_id = "your-project-id"
    # topic_id = "your-topic-id"
    # schema_id = "your-schema-id"
    # Choose either BINARY or JSON as valid message encoding in this topic.
    # message_encoding = "BINARY"
    
    publisher_client = PublisherClient()
    topic_path = publisher_client.topic_path(project_id, topic_id)
    
    schema_client = SchemaServiceClient()
    schema_path = schema_client.schema_path(project_id, schema_id)
    
    if message_encoding == "BINARY":
        encoding = Encoding.BINARY
    elif message_encoding == "JSON":
        encoding = Encoding.JSON
    else:
        encoding = Encoding.ENCODING_UNSPECIFIED
    
    try:
        response = publisher_client.create_topic(
            request={
                "name": topic_path,
                "schema_settings": {"schema": schema_path, "encoding": encoding},
            }
        )
        print(f"Created a topic:\n{response}")
    
    except AlreadyExists:
        print(f"{topic_id} already exists.")
    except InvalidArgument:
        print("Please choose either BINARY or JSON as a valid message encoding type.")

    Ruby

    このサンプルを試す前に、クイックスタート: クライアント ライブラリの使用の Ruby の設定手順を実施してください。詳細については、Pub/Sub Ruby API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    # topic_id = "your-topic-id"
    # schema_id = "your-schema-id"
    # Choose either BINARY or JSON as valid message encoding in this topic.
    # message_encoding = :binary
    require "google/cloud/pubsub"
    
    pubsub = Google::Cloud::Pubsub.new
    
    topic = pubsub.create_topic topic_id, schema_name: schema_id, message_encoding: message_encoding
    
    puts "Topic #{topic.name} created."

    トピックの削除

    トピックを削除しても、そのサブスクリプションは削除されません。サブスクライバーは、サブスクリプションからのメッセージ バックログを使用できます。トピックが削除されると、そのサブスクリプションのトピック名は _deleted-topic_ になります。トピックを削除した直後に同名のトピックを新規作成しようとすると、エラーが発生します。

    Console

    1. Google Cloud コンソールで、Pub/Sub の [トピック] ページに移動します。

      [トピック] に移動

    2. トピックを選択して、その他の操作)をクリックします。

    3. [削除] をクリックします。

      [トピックの削除] ウィンドウが表示されます。

    4. delete」と入力して、[削除] をクリックします。

    gcloud CLI

    トピックを削除するには、gcloud pubsub topics delete コマンドを使用します。

    gcloud pubsub topics delete TOPIC_ID

    REST

    ドキュメントを削除するには、projects.topics.delete メソッドを使用します。

    リクエスト:

    リクエストは、Authorization ヘッダー内のアクセス トークンにより認証を受ける必要があります。現在のアプリケーションのデフォルト認証情報のアクセス トークンを取得する場合は、gcloud auth application-default print-access-token を使用します。

    DELETE https://pubsub.googleapis.com/v1/projects/PROJECT_ID/topics/TOPIC_ID
    Authorization: Bearer ACCESS_TOKEN
        

    ここで

  • PROJECT_ID はプロジェクト ID です。
  • TOPIC_ID はトピック ID です。
  • レスポンス:

    リクエストが成功した場合のレスポンスは空の JSON オブジェクトです。

    C++

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある C++ 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub C++ API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    namespace pubsub = ::google::cloud::pubsub;
    [](pubsub::TopicAdminClient client, std::string const& project_id,
       std::string const& topic_id) {
      auto status = client.DeleteTopic(
          pubsub::Topic(std::move(project_id), std::move(topic_id)));
      // Note that kNotFound is a possible result when the library retries.
      if (status.code() == google::cloud::StatusCode::kNotFound) {
        std::cout << "The topic was not found\n";
        return;
      }
      if (!status.ok()) throw std::runtime_error(status.message());
    
      std::cout << "The topic was successfully deleted\n";
    }

    C#

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある C# 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub C# API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    
    using Google.Cloud.PubSub.V1;
    
    public class DeleteTopicSample
    {
        public void DeleteTopic(string projectId, string topicId)
        {
            PublisherServiceApiClient publisher = PublisherServiceApiClient.Create();
            TopicName topicName = TopicName.FromProjectTopic(projectId, topicId);
            publisher.DeleteTopic(topicName);
        }
    }

    Go

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Go 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Go API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    import (
    	"context"
    	"fmt"
    	"io"
    
    	"cloud.google.com/go/pubsub"
    )
    
    func delete(w io.Writer, projectID, topicID string) error {
    	// projectID := "my-project-id"
    	// topicID := "my-topic"
    	ctx := context.Background()
    	client, err := pubsub.NewClient(ctx, projectID)
    	if err != nil {
    		return fmt.Errorf("pubsub.NewClient: %v", err)
    	}
    	defer client.Close()
    
    	t := client.Topic(topicID)
    	if err := t.Delete(ctx); err != nil {
    		return fmt.Errorf("Delete: %v", err)
    	}
    	fmt.Fprintf(w, "Deleted topic: %v\n", t)
    	return nil
    }
    

    Java

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Java 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Java API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    
    import com.google.api.gax.rpc.NotFoundException;
    import com.google.cloud.pubsub.v1.TopicAdminClient;
    import com.google.pubsub.v1.TopicName;
    import java.io.IOException;
    
    public class DeleteTopicExample {
      public static void main(String... args) throws Exception {
        // TODO(developer): Replace these variables before running the sample.
        String projectId = "your-project-id";
        String topicId = "your-topic-id";
    
        deleteTopicExample(projectId, topicId);
      }
    
      public static void deleteTopicExample(String projectId, String topicId) throws IOException {
        try (TopicAdminClient topicAdminClient = TopicAdminClient.create()) {
          TopicName topicName = TopicName.of(projectId, topicId);
          try {
            topicAdminClient.deleteTopic(topicName);
            System.out.println("Deleted topic.");
          } catch (NotFoundException e) {
            System.out.println(e.getMessage());
          }
        }
      }
    }

    Node.js

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Node.js 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Node.js API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    /**
     * TODO(developer): Uncomment this variable before running the sample.
     */
    // const topicNameOrId = 'YOUR_TOPIC_NAME_OR_ID';
    
    // Imports the Google Cloud client library
    const {PubSub} = require('@google-cloud/pubsub');
    
    // Creates a client; cache this for further use
    const pubSubClient = new PubSub();
    
    async function deleteTopic() {
      /**
       * TODO(developer): Uncomment the following line to run the sample.
       */
      // const topicName = 'my-topic';
    
      // Deletes the topic
      await pubSubClient.topic(topicNameOrId).delete();
      console.log(`Topic ${topicNameOrId} deleted.`);
    }
    
    deleteTopic().catch(console.error);

    PHP

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある PHP 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub PHP API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    use Google\Cloud\PubSub\PubSubClient;
    
    /**
     * Creates a Pub/Sub topic.
     *
     * @param string $projectId  The Google project ID.
     * @param string $topicName  The Pub/Sub topic name.
     */
    function delete_topic($projectId, $topicName)
    {
        $pubsub = new PubSubClient([
            'projectId' => $projectId,
        ]);
        $topic = $pubsub->topic($topicName);
        $topic->delete();
    
        printf('Topic deleted: %s' . PHP_EOL, $topic->name());
    }

    Python

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Python 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Python API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    from google.cloud import pubsub_v1
    
    # TODO(developer)
    # project_id = "your-project-id"
    # topic_id = "your-topic-id"
    
    publisher = pubsub_v1.PublisherClient()
    topic_path = publisher.topic_path(project_id, topic_id)
    
    publisher.delete_topic(request={"topic": topic_path})
    
    print(f"Topic deleted: {topic_path}")

    Ruby

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Ruby 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Ruby API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    # topic_id = "your-topic-id"
    require "google/cloud/pubsub"
    
    pubsub = Google::Cloud::Pubsub.new
    
    topic = pubsub.topic topic_id
    topic.delete
    
    puts "Topic #{topic_id} deleted."

    トピックの一覧表示

    Console

    • Google Cloud コンソールで、Pub/Sub の [トピック] ページに移動します。

      [トピック] に移動

      [トピック] ページに、利用可能なすべてのトピックが一覧表示されます。

    gcloud CLI

    トピックを一覧表示するには、gcloud pubsub topics list コマンドを使用します。

    gcloud pubsub topics list

    REST

    トピックを一覧表示するには、projects.topics.list メソッドを使用します。

    リクエスト:

    リクエストは、Authorization ヘッダー内のアクセス トークンにより認証を受ける必要があります。現在のアプリケーションのデフォルト認証情報のアクセス トークンを取得する場合は、gcloud auth application-default print-access-token を使用します。

    GET https://pubsub.googleapis.com/v1/projects/PROJECT_ID/topics
    Authorization: Bearer ACCESS_TOKEN
        

    ここで

  • PROJECT_ID はプロジェクト ID です。
  • 対応:

    {
      "topics": [
        {
          "name": "projects/PROJECT_ID/topics/mytopic1",
          ...
        },
        {
          "name": "projects/PROJECT_ID/topics/mytopic2",
          ...
        }
      ]
    }
    

    C++

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある C++ 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub C++ API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    namespace pubsub = ::google::cloud::pubsub;
    [](pubsub::TopicAdminClient client, std::string const& project_id) {
      int count = 0;
      for (auto const& topic : client.ListTopics(project_id)) {
        if (!topic) throw std::runtime_error(topic.status().message());
        std::cout << "Topic Name: " << topic->name() << "\n";
        ++count;
      }
      if (count == 0) {
        std::cout << "No topics found in project " << project_id << "\n";
      }
    }

    C#

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある C# 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub C# API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    
    using Google.Api.Gax.ResourceNames;
    using Google.Cloud.PubSub.V1;
    using System.Collections.Generic;
    
    public class ListProjectTopicsSample
    {
        public IEnumerable<Topic> ListProjectTopics(string projectId)
        {
            PublisherServiceApiClient publisher = PublisherServiceApiClient.Create();
            ProjectName projectName = ProjectName.FromProject(projectId);
            IEnumerable<Topic> topics = publisher.ListTopics(projectName);
            return topics;
        }
    }

    Go

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Go 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Go API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    import (
    	"context"
    	"fmt"
    
    	"cloud.google.com/go/pubsub"
    	"google.golang.org/api/iterator"
    )
    
    func list(projectID string) ([]*pubsub.Topic, error) {
    	// projectID := "my-project-id"
    	ctx := context.Background()
    	client, err := pubsub.NewClient(ctx, projectID)
    	if err != nil {
    		return nil, fmt.Errorf("pubsub.NewClient: %v", err)
    	}
    	defer client.Close()
    
    	var topics []*pubsub.Topic
    
    	it := client.Topics(ctx)
    	for {
    		topic, err := it.Next()
    		if err == iterator.Done {
    			break
    		}
    		if err != nil {
    			return nil, fmt.Errorf("Next: %v", err)
    		}
    		topics = append(topics, topic)
    	}
    
    	return topics, nil
    }
    

    Java

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Java 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Java API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    
    import com.google.cloud.pubsub.v1.TopicAdminClient;
    import com.google.pubsub.v1.ProjectName;
    import com.google.pubsub.v1.Topic;
    import java.io.IOException;
    
    public class ListTopicsExample {
      public static void main(String... args) throws Exception {
        // TODO(developer): Replace these variables before running the sample.
        String projectId = "your-project-id";
    
        listTopicsExample(projectId);
      }
    
      public static void listTopicsExample(String projectId) throws IOException {
        try (TopicAdminClient topicAdminClient = TopicAdminClient.create()) {
          ProjectName projectName = ProjectName.of(projectId);
          for (Topic topic : topicAdminClient.listTopics(projectName).iterateAll()) {
            System.out.println(topic.getName());
          }
          System.out.println("Listed all topics.");
        }
      }
    }

    Node.js

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Node.js 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Node.js API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    // Imports the Google Cloud client library
    const {PubSub} = require('@google-cloud/pubsub');
    
    // Creates a client; cache this for further use
    const pubSubClient = new PubSub();
    
    async function listAllTopics() {
      // Lists all topics in the current project
      const [topics] = await pubSubClient.getTopics();
      console.log('Topics:');
      topics.forEach(topic => console.log(topic.name));
    }
    
    listAllTopics().catch(console.error);

    PHP

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある PHP 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub PHP API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    use Google\Cloud\PubSub\PubSubClient;
    
    /**
     * Lists all Pub/Sub topics.
     *
     * @param string $projectId  The Google project ID.
     */
    function list_topics($projectId)
    {
        $pubsub = new PubSubClient([
            'projectId' => $projectId,
        ]);
        foreach ($pubsub->topics() as $topic) {
            printf('Topic: %s' . PHP_EOL, $topic->name());
        }
    }

    Python

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Python 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Python API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    from google.cloud import pubsub_v1
    
    # TODO(developer)
    # project_id = "your-project-id"
    
    publisher = pubsub_v1.PublisherClient()
    project_path = f"projects/{project_id}"
    
    for topic in publisher.list_topics(request={"project": project_path}):
        print(topic)

    Ruby

    このサンプルを試す前に、Pub/Sub クイックスタート: クライアント ライブラリの使用にある Ruby 向けの手順に従って設定を行ってください。 詳細については、Pub/Sub Ruby API のリファレンス ドキュメントをご覧ください。

    require "google/cloud/pubsub"
    
    pubsub = Google::Cloud::Pubsub.new
    
    topics = pubsub.topics
    
    puts "Topics in project:"
    topics.each do |topic|
      puts topic.name
    end

    デフォルトでは、クエリあたり最大で 100 件の結果が返されます。ページサイズ パラメータを使用すると、最大で 1,000 までの代替値を指定できます。

    トピックをモニタリングする

    Pub/Sub からトピックをモニタリングできます。

    次のステップ