セキュリティ運用コンソールで機能へのアクセスを制御する

Security Command Center の Enterprise ティアの特定の脅威調査機能は、Google Security Operations を利用しています。

セキュリティ運用コンソールで機能へのアクセスを制御するには、IAM のロールと権限をユーザーとグループに割り当ててから、SOAR 設定の追加構成を行います。これを行う方法については、以下をご覧ください。

  1. IAM を使用してセキュリティ運用コンソールの機能へのアクセスを構成する
  2. セキュリティ運用コンソールの機能へのアクセスを制御するロールと権限については、IAM のセキュリティ運用コンソールの権限をご覧ください。
  3. IAM を使用してユーザーをマッピングおよび承認する