カスタムクラスから作成された Firestore ドキュメントを取得する(非同期)

カスタムクラスから作成された Firestore ドキュメントを取得します(非同期)。

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このコードサンプルを含む詳細なドキュメントについては、以下をご覧ください。

コードサンプル

Python

Firestore に対する認証を行うには、アプリケーションのデフォルト認証情報を設定します。詳細については、ローカル開発環境の認証の設定をご覧ください。

cities_ref = db.collection("cities")
await cities_ref.document("BJ").set(
    City("Beijing", None, "China", True, 21500000, ["hebei"]).to_dict()
)
await cities_ref.document("SF").set(
    City(
        "San Francisco", "CA", "USA", False, 860000, ["west_coast", "norcal"]
    ).to_dict()
)
await cities_ref.document("LA").set(
    City(
        "Los Angeles", "CA", "USA", False, 3900000, ["west_coast", "socal"]
    ).to_dict()
)
await cities_ref.document("DC").set(
    City("Washington D.C.", None, "USA", True, 680000, ["east_coast"]).to_dict()
)
await cities_ref.document("TOK").set(
    City("Tokyo", None, "Japan", True, 9000000, ["kanto", "honshu"]).to_dict()
)

次のステップ

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