Cloud CDN の使用

Cloud CDN は、Google Cloud のグローバル外部 HTTP(S) ロードバランサを利用して、ルーティング、ヘルスチェック、エニーキャスト IP のサポートを提供します。グローバル外部 HTTP(S) ロードバランサには複数のバックエンド インスタンス タイプを設定できるため、Cloud CDN を有効にするバックエンド(送信元)を選択できます。

バックエンド タイプには、Cloud Storage バケット、Compute Engine VM インスタンス、Google Kubernetes Engine ポッド、インターネット NEG を使用する Google Cloud の外部にある送信元が含まれます。

Cloud CDN を設定するには、次のガイドを使用します。