ベータ版クライアント ライブラリ

Video Intelligence API ベータ版機能を使用するには、アプリケーション言語に応じて、ベータ版固有のクライアント ライブラリを使用する必要があります。

ベータ版クライアント ライブラリのインストール

v1p3beta1 クライアント ライブラリは、Cloud Video Intelligence ストリーミングCloud Video Intelligence ライブ ストリーミング のベータ版で利用可能です。

Java

Maven を使用している場合は、pom.xml ファイルに以下を追加します。

<dependency>
  <groupId>com.google.cloud</groupId>
  <artifactId>google-cloud-video-intelligence</artifactId>
  <version>0.84.0-beta</version>
</dependency>

Gradle を使用している場合は、依存関係に以下の内容を追加します。

compile 'com.google.cloud:google-cloud-video-intelligence:0.84.0-beta'

SBT を使用している場合は、依存関係に以下を追加します。

libraryDependencies += "com.google.cloud" % "google-cloud-video-intelligence" % "0.84.0-beta"

Node.js

ベータ版機能は、通常の Node.js 用 Video Intelligence API クライアント ライブラリから入手できます。

Node.js アプリケーションで、以下の行を使用して API のベータ版を指定します。

const videoIntelligence = require('@google-cloud/video-intelligence').v1p3beta1;

Python

ベータ版機能は、通常の Python 用 Video Intelligence API クライアント ライブラリから入手できます。

requirements.txt に以下を含める必要があります。

google-cloud-videointelligence==1.8.0

Python アプリケーションで、v1p2beta1 バージョンの API をインポートします。

from google.cloud import videointelligence_v1p1beta1 as videointelligence
このページは役立ちましたか?評価をお願いいたします。

フィードバックを送信...

Cloud Video Intelligence API ドキュメント