Firestore ドキュメントを削除する

1 つの Firestore ドキュメントを削除する

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コードサンプル

C#

Firestore に対する認証を行うには、アプリケーションのデフォルト認証情報を設定します。詳細については、ローカル開発環境の認証の設定をご覧ください。

DocumentReference cityRef = db.Collection("cities").Document("DC");
await cityRef.DeleteAsync();

Go

Firestore に対する認証を行うには、アプリケーションのデフォルト認証情報を設定します。詳細については、ローカル開発環境の認証の設定をご覧ください。


import (
	"context"
	"log"

	"cloud.google.com/go/firestore"
)

func deleteDoc(ctx context.Context, client *firestore.Client) error {
	_, err := client.Collection("cities").Doc("DC").Delete(ctx)
	if err != nil {
		// Handle any errors in an appropriate way, such as returning them.
		log.Printf("An error has occurred: %s", err)
	}

	return err
}

Java

Firestore に対する認証を行うには、アプリケーションのデフォルト認証情報を設定します。詳細については、ローカル開発環境の認証の設定をご覧ください。

// asynchronously delete a document
ApiFuture<WriteResult> writeResult = db.collection("cities").document("DC").delete();
// ...
System.out.println("Update time : " + writeResult.get().getUpdateTime());

Node.js

Firestore に対する認証を行うには、アプリケーションのデフォルト認証情報を設定します。詳細については、ローカル開発環境の認証の設定をご覧ください。

const res = await db.collection('cities').doc('DC').delete();

PHP

Firestore に対する認証を行うには、アプリケーションのデフォルト認証情報を設定します。詳細については、ローカル開発環境の認証の設定をご覧ください。

$db->collection('samples/php/cities')->document('DC')->delete();

Python

Firestore に対する認証を行うには、アプリケーションのデフォルト認証情報を設定します。詳細については、ローカル開発環境の認証の設定をご覧ください。

db.collection("cities").document("DC").delete()

Ruby

Firestore に対する認証を行うには、アプリケーションのデフォルト認証情報を設定します。詳細については、ローカル開発環境の認証の設定をご覧ください。

city_ref = firestore.doc "#{collection_path}/DC"
city_ref.delete

次のステップ

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