Drive Enterprise

クラウドでのチームの共同作業がこれまでになく簡単に

共同作業をより効率的に

共同作業をより効率的に

Drive でドキュメント、スプレッドシート、スライドなどのコラボレーション ツールを活用することにより、チームでの作業を効率的に進められます。これらはすべて安全なクラウドベースのプラットフォーム上にあるため、ファイルの共有、保存、アクセスも簡単です。

共同作業する人々

チームワークを強化

Drive では、ユーザーがタスクの割り当て、承認のリクエスト、バージョンの追跡を即時に実行でき、リアルタイムでコラボレーションが強化されます。

AI 機能

あらゆるファイルタイプに対応

Drive は Microsoft Office ファイルなど 100 種類以上のファイルタイプに対応しているので、あらゆるドキュメントを保存、共有、共同作業できます。

セキュリティまたは柔軟性

どこからでもアクセス可能

Drive では、ウェブ、モバイル、ドライブ ファイル ストリームを使用してデスクトップからファイルを検索、オープン、共有、編集できます。

ファイルの検索時間を 50% 短縮

人工知能を活用した Priority などの検索機能は、ユーザーが何を必要としているのかを理解して、特に関連性の高いコンテンツを検索結果に表示します。そのため、ファイル検索にかかる時間を半減できます。

自動編成

自動的に編成

Drive では Google AI を使用し、推奨される「ワークスペース」を自動的に整理することで、頻繁に作業するドキュメントにすばやく効率的にアクセスできます。

即時の分析情報

分析情報をわかりやすく表示

ドキュメント、スプレッドシート、スライド内のデータ探索機能は、インテリジェンスを活用することで、より迅速なコンテンツ作成を強力にサポートします。

絶え間ない学習

高度な ML を活用

Drive でユーザーやチームが行う作業が増えるほど、AI を活用した機能による需要の予測(および対応)の精度が上がっていきます。

セキュリティ

データの管理と保護

Drive は簡単に試験運用、導入、管理、保護できます。柔軟な価格設定と強力なエンタープライズ仕様のツールにより、チェンジ マネジメントが不要になります。

簡単な移行

迅速な移行

専用の移行ツールまたは認定 Google Cloud パートナーの支援により、大量の貴重なデータを迅速に見積もって Drive に直接移行できます。

シームレスな統合

管理が簡単

組織特有の要件を満たすように Drive の設定を構成できます。ユーザーの追加やデバイスの管理などを管理コンソールから直接実行できます。

エンタープライズ クラスのセキュリティ

データをセキュリティで保護する

データ損失防止(DLP)、電子情報開示およびアーカイブ用の Vault、Cloud Identity、セキュリティ センターなどの高度なツールで、企業のデータを安全に保護できるようサポートします。

私はすべてのファイルをドライブに保存していますが、各ドキュメントのファイル バージョンは 1 つだけです。ドキュメントが見つからないと悩むこともありません。すべてがドライブにあり、どこからでもアクセスできます。これは画期的なことです。

Salesforce 社 インフラストラクチャ エンジニアリング担当シニア ディレクター Andy White 氏

お支払いはご利用いただいた分だけの従量制

Drive Enterprise の料金はアクティブ ユーザー数とストレージ使用量に基づいて計算されるので、不要な容量分の料金を支払う必要はありません。

$ 8

アクティブ ユーザーあたり
月額

+
25 GB あたり $1

  • Google ドキュメント、スプレッドシート、スライドなどを含む
  • 共有ドライブを含む
  • エンタープライズ クラスのセキュリティ ツールおよび管理ツールを含む
  • ウェブ、モバイル、ドライブ ファイル ストリームを使ってパソコンからアクセス可能
  • 電話とメールによる 24 時間 365 日のサポート

1 TB のプールされたストレージにつき月額 $12 の定額料金もご利用いただけます。
詳細については、上記の [お問い合わせ] ボタンをクリックしてください。

Gmail とカレンダーが必要な場合は、こちらをクリックして G Suite の詳細をご確認ください。

リソース

Drive Enterprise に関する概要、ブログ、動画をご覧ください。