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Drive Enterprise

チームがクラウドで共同作業するための最も簡単な方法。

お支払いはご利用いただいた分だけの従量制

Drive Enterprise の料金は、1 か月あたりのアクティブ ユーザー数とストレージ使用量に基づいているので、不要な分をお支払いいただく必要はありません。

$ 8

アクティブ ユーザーあたり
月額

+
25 GB あたり $1

  • Google ドキュメント、スプレッドシート、スライドなどを含む
  • 共有ドライブを含む
  • エンタープライズ クラスのセキュリティ ツールおよび管理ツールを含む
  • ドライブ ファイル ストリームによりウェブ、モバイル、パソコンからアクセス可能
  • 電話とメールによる 24 時間 365 日のサポート
推定料金を算出
Drive Enterprise のユーザー数を、
各ユーザー1 のストレージ使用量を月あたり
として計算。
1従業員 100 人あたりに占めるの割合は、ほとんどの企業で 70% 未満です。

割合を変更するにはこちらをクリックしてください。

使用量を次の値に設定:

「アクティブ ユーザー」とは、料金発生期間中に少なくとも 1 回 Drive Enterprise にログインするか、Drive Enterprise とデータを同期したユーザーを指します。詳細

Gmail とカレンダーが必要な場合は、こちらをクリックして G Suite の詳細を確認してください。

共同作業をより効率的に

共同作業をより効率的に

Drive を活用すると、ドキュメント、スプレッドシート、スライドなどのコラボレーション ツールにより、チームは効率的に作業できます。これらはすべて安全なクラウドベースのプラットフォーム上にあり、簡単にファイルを共有、保存、アクセスできます。

共同作業する人々

チームワークを向上

Drive では、ユーザーがタスクの割り当て、承認のリクエスト、バージョンの追跡を即時に実行でき、リアルタイムでコラボレーションが強化されます。

AI の機能

あらゆるファイルタイプに対応

Drive は Microsoft Office ファイルなど 100 種類以上のファイルタイプに対応しているので、あらゆるドキュメントを保存、共有、共同作業できます。

セキュリティまたは柔軟性

どこからでもアクセス可能

Drive では、ドライブ ファイル ストリームを使用してウェブ、モバイル、デスクトップからファイルを検索、オープン、共有、編集できます。

ファイルの検索時間を 50% 短縮

Priority などの検索機能では、人工知能を使用して、ユーザーが何を必要としているのかを理解し、特に関連性の高いコンテンツを検索結果に表示することで、ファイル検索にかかる時間を半減します。

自動編成

自動的に編成

Drive では Google AI を使用し、推奨される「ワークスペース」を自動的に整理することで、頻繁に作業するドキュメントにすばやく効率的にアクセスできます。

即時の分析情報

分析情報をわかりやすく表示

ドキュメント、スプレッドシート、スライド内のデータ探索機能では、インテリジェンスを活用することで、より迅速かつ豊富な機能でコンテンツを作成できます。

絶え間ない学習

高度な ML を活用

ユーザーやチームが Drive で作業していくにつれて、AI を活用した機能で需要をうまく予測し、それに対応できるようになります。

セキュリティ

データの管理と保護

Drive を容易に試験運用、導入、管理、保護できます。柔軟な価格設定と強力な企業仕様ツールにより、チェンジ マネジメントが不要になります。

簡単な移行

迅速な移行

専用の移行ツールまたは認定 Google Cloud パートナーの支援により、大量の貴重なデータを迅速に見積もって Drive に直接移行できます。

シームレスな統合

容易な管理

組織特有の要件を満たすように Drive の設定を構成できます。ユーザーの追加やデバイスの管理などを Admin Console から直接実行できます。

エンタープライズ クラスのセキュリティ

データをセキュリティで保護する

データ損失防止(DLP)、電子情報開示/アーカイブ用の Vault、Cloud Identity、セキュリティ センター ヘルプなどの高度なツールで、企業のデータを安全に保護します。

私はすべてのファイルをドライブに保存していますが、各ドキュメントのファイル バージョンは 1 つだけです。ドキュメントが見つかるかどうか心配することはありません。すべてがドライブにあり、どこからでもアクセスできます。これは画期的なことです。

Salesforce 社 インフラストラクチャ エンジニアリング担当シニア ディレクター Andy White 氏

リソース

Drive Enterprise に関する概要、ブログ、動画をご覧ください。