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Drive Enterprise

チームがクラウドで共同作業するための簡単な方法。

共同作業する人々

チームワークを改善

ドキュメント、スプレッドシート、スライドや Drive Enterprise に組み込まれているコラボレーション機能により、効率的に作業できます。

AI の機能

AI で生産性を改善

Google AI により、充実した検索を通じて自動的にユーザーを適切なコンテンツに導きます。

セキュリティまたは柔軟性

Microsoft Office などのツールと統合

Drive Enterprise はサードパーティ製ツールと統合されているため、シームレスに導入できます。たとえば、Microsoft Office ファイルを開いてコメントを挿入できます。

私はすべてのファイルをドライブに保存していますが、保存しているドキュメント ファイルはそれぞれ 1 バージョンだけです。ドキュメントが見つかるかどうか心配することはありません。すべてがドライブにあり、どこからでもアクセスできます。これは画期的なことです。

Salesforce 社 インフラストラクチャ エンジニアリング担当シニア ディレクター Andy White 氏
共同作業をより効率的に

共同作業をより効率的に

Drive Enterprise では、ドキュメント、スプレッドシート、スライドなどのコラボレーション ツールにより、チームが効率的に作業できるようにします。これらはすべて安全なクラウドベースのプラットフォーム上にあり、ユーザーがファイルを共有、保存、アクセスするのを容易にします。

ワークフローの合理化

ワークフローの合理化

Drive Enterprise では、ユーザーによるタスクの割り当て、承認のリクエスト、バージョンの即時追跡を可能にする機能により、チームのワークフローをスピードアップします。

Google のコラボレーション

Google のコラボレーション - Office ファイルとの連携

Drive Enterprise では、Google の充実したコラボレーションを Microsoft Office ファイルなど 60 種類以上のファイルタイプで利用できるようにしており、あらゆるドキュメントで安全に作成、保存、共有、共同作業ができます。

将来性のあるストレージ

将来性のあるファイル ストレージ

共有ドライブを使用すると、作業のオーナー権限をチームで共有できるため、従業員が離職してもファイルの紛失を心配する必要はありません。

ファイルの検索時間を 50% 短縮

Priority のような機械学習(ML)を活用した検索機能では、人工知能を使用して、ユーザーが何を必要としているのかを理解し、特に関連性の高いコンテンツを検索結果に表示することで、ファイルの検索にかかる時間を半減します。

自動編成

自動編成

ドライブでは Google AI を使用して、各チームメンバーに推奨される「ワークスペース」を自動的に整理することで、頻繁に作業するドキュメントにすばやく効率的にアクセスできるようにします。

即時の分析情報

即時の分析情報

ドキュメント、スプレッドシート、スライドのデータ探索機能では、インテリジェンスを使用してコンテンツ作成をより迅速かつ強力にします。

絶え間ない学習

絶え間ない学習

Drive Enterprise で作業するユーザーやチームが多いほど、AI を活用した機能で需要をうまく予測(および対応)できるようになります。

セキュリティ

データの管理と保護

Drive Enterprise により、新しいツールやテクノロジーの実装に伴うリスクや混乱を招くことなく、組織がクラウド内で作成、保存、共有、共同編集できます。

簡単な移行

簡単な移行

スマートな移行ツールと認定を受けた Google Cloud パートナーが、大量の貴重なデータの迅速な評価と Drive Enterprise への直接移行をお手伝いします。

シームレスな統合

シームレスな統合

Drive Enterprise との統合により、Salesforce や Slack などの一般的なツールに即座に接続することで、ユーザーはさらに多くのことができるようになります。

エンタープライズ クラスのセキュリティ

エンタープライズ クラスのセキュリティ

すべての企業データは、Google の安全なインフラストラクチャによって保護されており、高度なプライバシー管理とコンプライアンス管理によってさらに保護されています。

特長

ドキュメント、スプレッドシート、スライド

Google の直感的なコンテンツ作成ツールを使用して、チームのメンバーとリアルタイムで共同編集できます。

ファイルの紛失防止

共有ドライブを使用すると、作業のオーナー権限をチームで共有できるため、従業員が離職してもファイルの紛失を心配する必要はありません。

セキュリティ、プライバシー、コンプライアンスのツール

高機能なデータ保護ツールにより、管理者はクラウド内の会社データを完全に管理できます。

適切なファイルに高速アクセス

ドライブ ファイル ストリームを利用すると、必要に応じてパソコンからファイルに直接アクセスし、ハードドライブの空き容量を確保できます。

データ損失防止(DLP)

DLP ルールと機械学習により、機密性の高いファイルが組織外で共有されるのを自動的に防ぎます。

電子情報開示に対応した Vault

Vault を使用すると、記録保持や監査のために企業データを保持、アーカイブ、管理、検索、エクスポートできます。

お支払いはご利用いただいた分だけの従量制

Drive Enterprise の料金は、1 か月あたりのアクティブ ユーザー数とストレージ使用量に基づいているため、不要な分をお支払いいただく必要はありません。

  • Microsoft Office ファイルとシームレスに連携
  • Google ドキュメント、Google スプレッドシート、Google スライドを含む(無料で保管)
  • ストレージは制限なし、アクティブ ユーザー分のみお支払い
  • 電話とメールによる 24 時間 365 日のサポート
  • エンタープライズ クラスのセキュリティ ツール
推定料金を算出
Drive Enterprise のユーザー数を
、各ユーザー1 のストレージ使用量を月あたり
として計算。
1従業員 100 人あたりに占める の割合は、ほとんどの企業で 70% 未満です。

割合はこちらから変更できます。

使用量を以下に設定

「アクティブ ユーザー」とは、料金発生期間中に少なくとも 1 回 Drive Enterprise にログインするか、Drive Enterprise とデータを同期したユーザーを指します。詳細をご覧ください。

Gmail とカレンダーが必要な場合は、こちらをクリックして G Suite の詳細を確認してください。

リソース

Drive Enterprise に関する概要、ブログ、動画をご覧ください。