Google Distributed Cloud(GDC)エアギャップ アプライアンス コンソールでスタンドアロン ディスクを作成します。
ナビゲーション メニューで、[仮想マシン] > [ディスク] をクリックします。
[ディスクを作成] をクリックします。
現在のプロジェクト内のすべてのディスクで一意のディスク名を入力します。
[サイズ] フィールドに、10 ~ 65, 536 GB の範囲でディスクサイズを入力します。
空のディスクまたはイメージをプロビジョニングします。
スタンドアロンの空のディスクをプロビジョニングするには、[空のディスク] をクリックします。
イメージからスタンドアロン ディスクをプロビジョニングするには:
[画像] をクリックします。
[イメージ名] リストで、ソースイメージを選択します。イメージを選択すると、最小ディスクサイズがイメージに合わせて変更されます。必要に応じて、指定したサイズを大きくすることもできます。
[ストレージ プロファイル] セクションで、プロファイルを選択します。デフォルトのプロファイルは [標準] です。
[作成] をクリックします。
ディスクがディスクのリストに表示されます。ディスクのステータスが Pending または Ready の場合、ディスクを VM に追加できます。