Google Maps Platform

みんな集まれ!Maps コーナー:Google Maps Platform を使ってデータを可視化する

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本日のテーマ:Google Maps Platform を使ってデータを可視化する
概要:Google Maps Platform を使って、さまざまなデータを可視化するソリューションをご紹介します。

ひーちゃん:みなさん、まっぷす先生の後明です。2018 年は、Google Maps API が Google Maps Platform へと変わった年でした。新しい機能が追加されただけでなく、料金プランもシンプルなものとなり、Google Cloud Platform Console と統合するなど、より使いやすい製品となりました。さて、この「みんな集まれ!Maps コーナー」では、製品紹介やお客様活用事例を中心にお届けしてきましたが、今回は、 Google Maps Platform を活用したソリューション例を紹介します。


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[まっぷす先生 紹介]

まっぷす先生マルさんこと 丸山智康 は、テクニカルアカウントマネージャ として Google Maps Platform を活用した企業向けソリューションの構築を支援する傍ら、ブログや YouTube 動画を通じて技術情報をわかりやすく解説する「まっぷす先生」として活動しています。

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まっぷす先生ひーちゃんこと、Google Maps Platform Partner Development Manager 後明寿枝のミッションは「ビジネス分野において位置情報にまつわる情報を整理して、人々がアクセスできて使えるようにすること」。お客様のご利用イメージがより具体的になるようなヒントをデモを交えてご紹介しています。

マルさん:株式会社シグナイト様では、Google Maps Platform を活用して様々な地図ソリューションを開発されています。今回、シグナイトのフロントエンジニアである佐藤祥子さんをお招きして、特定の建物や場所、エリアなどに紐づくいろいろなデータを地図の上で視覚的に把握することができるソリューションについて伺いました。


ひーちゃん:”データの可視化”が今回のキーワードですね。地図上に、様々なデータを重ね合わせ、データ間の関係性を視覚的に分析することで、思いも寄らなかったことが明らかになる場合もありますよね。

それでは、シグナイト様のソリューションがどのようなものなのか、Google マップがデータ分析ソリューションを開発する上でどのような効果をもたらしたかなどを動画でご覧ください。

Google Maps Platform に関する最新の情報は、こちらのページをご覧ください。ご相談、ご不明な点がある方は、 [お問い合わせ] よりお気軽に。