Java パッケージの操作

Artifact Registry では、Maven や Gradle でビルドした Java パッケージがサポートされています。

パッケージ管理はアルファ版です。これはアルファ版のユーザーにのみご利用いただけます。コンテナ管理で利用できる機能がすべて含まれているとは限りません。アルファ版のお申し込みには、登録フォームをご利用ください。

概要

Artifact Registry の Java パッケージに慣れるには、クイックスタートをお試しください。概要の動画もご覧ください。

詳しくは、以下の情報をご覧ください。

  1. パッケージの Maven リポジトリを作成します。
  2. リポジトリに接続するアカウントに権限を付与します。Artifact Registry との一般的な統合に使用されるサービス アカウントには、同一のプロジェクト内のリポジトリに対するデフォルトの権限が割り当てられています。
  3. リポジトリで認証されるよう Maven または Gradle を構成します。
  4. パッケージの管理について学習する

概要を説明した動画

この動画では、Artifact Registry の概要と、Cloud Build で Artifact Registry を使用して Java パッケージを操作する方法について説明します。Cloud Build と Artifact Registry の使用の詳細については、Cloud Build との統合をご覧ください。