LogQueryResult(Google App Engine API for Java)

com.google.appengine.api.log

クラス LogQueryResult

  • java.lang.Object
    • com.google.appengine.api.log.LogQueryResult
  • すべての実装インターフェース:
    java.lang.Iterable<RequestLogs>


    public final class LogQueryResult
    extends java.lang.Object
    implements java.lang.Iterable<RequestLogs>
    LogService.fetch() オペレーションの実行結果のオブジェクト。LogQueryResults には、ユーザークエリのログも含まれます。このサービスのユーザーは、結果に応じてこのクラスが提供する iterator() を使用します。
    • メソッドの概要

      すべてのメソッド インスタンス メソッド 具象メソッド 
      修飾子と型 メソッドと説明
      java.util.Iterator<RequestLogs> iterator()
      ユーザーがリクエストしたすべてのログを生成するイテレータを返します。
      • クラス java.lang.Object から継承されたメソッド

        equals, getClass, hashCode, notify, notifyAll, toString, wait, wait, wait
      • インターフェース java.lang.Iterable から継承されたメソッド

        forEach, spliterator
    • メソッドの詳細

      • iterator

        public java.util.Iterator<RequestLogs> iterator()
        ユーザーがリクエストしたすべてのログを生成するイテレータを返します。ユーザーが、単一のリクエストで調整できるログ数(LogService.MAX_ITEMS_PER_FETCH)を超えてログを要求した場合、このイテレータが最初のバッチを取得し、残りのバッチがなくなるまでこの処理を繰り返します。すべて使用したら、fetch() 呼び出しでより多くのログを取得します。すべてのログが読み込まれるか、ユーザーがログのリクエストを終了するまで、このプロセスが繰り返し実行されます。
        指定元:
        iterator、インターフェース java.lang.Iterable<RequestLogs>
        戻り値:
        呼び出し側に RequestLogs を提供するイテレータ。
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